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創価大学改革案

1 入学試験は信心をみる

2 入学試験は英語、国語、社会などは廃止

3 活動暦などを判断しこれを入学試験とする

4 学費、授業料など無料とする。
ただし全員、活動家となる誓約書を書かせる。

5 創価大学を卒業したならば本部や大学以外の就職を行ったとしても、組織では全員幹部とする

6 学会を除名、脱会したものは全財産を学会に自発的に寄付した上での退会を認める。創価大学卒業生からの脱会者はさらに1億円の支払いをしなければならない

7 信心に疑いのある創大生への携帯電話やパソコンなどは自発的に幹部に提出しなければならない

8 入学時、法律に基づく権利などは放棄する旨、誓約書を書かせること。特に学会を背負う中核の創大生はこれ をみずからよろこんで行うべし

9 創価大学のすべての教室に池田先生、奥様の肖像画を掲げ、これに頭を下げてから講義を行うべし。
これに従わない非会員の教員はやめてもらうようにするべし 10 創価大学卒で、その子どもが創価大学への入学を希望しない場合、これは反逆、退転とみなし、幹部は徹底指導すべし。そうなった場合は、全財産を学会に自発的に財務してもいいという誓約書を提出させるべし。

11 就職先については学会本部や幹部と協議の上、信心の観点から、その職場に創大生として本当に送り込んでいいかどうか協議すべし

12 大学院も教学や信心、活動暦で入学者を決めるべし。


以上だ。 ここまでしなければこれからの学会はない。 ---- 俺は怒っているぞ! 怒りに狂っているぞ!
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